Archive for マンガ

お取り寄せ

e-honでお取り寄せ。
4巻が出たと知って、3巻を買ってなかったことに気付き、合わせて発注。
e-honは地元の本屋で受け取れるところがいい。普段の通勤ルートに本屋がないから、本屋に寄る回数がめっきり減ってしまってる。こういうことでもないと本屋に行けないのが悲しい。

しろくまくんは相変わらずダジャレが止まらなくて、たのしい。グリズリーさんとの掛け合いが一番好き。

Leave a comment »

どれも110円

BOOK・OFFで。
しかし連続ものは揃えるのが大変なんだよね。
『ペリリュー』は何巻まであるのかな。

Leave a comment »

1冊110円

○ックオフではなるべく100円の棚から選ぶようにしてる。
先日、かねてより探していたシリーズの続きがあった。メ◯◯リだとセットで売られてるが、100円で買い始めてしまうと途中の巻はなかなか売られてないから、次も意地で探す。

ま、それに急ぐわけじゃないし。
これはかなり前から読みたいなあと思ってたが、絵がちとグロ過ぎてためらっておったのだ。
時間ができたらまた探しに行かなきゃ。

Leave a comment »

ポーの一族展@松屋銀座

耽溺、そういう単語がふさわしい。中学~高校時代はどっぷりはまってた。

珍しく図録を買ってしまった。クロッキー帳の再現がすばらしい!

数百年の旅を孤独に続けているエドガーを思うと、今でも胸が痛むのだった。

 

Leave a comment »

萩尾望都SF原画展@高崎市美術館

2年前かな、吉祥寺でやったのは。でも今回は展示数も増えてるらしい。撮影可能なパネルも増えてた。

個人的には『マージナル』が好きかな。『百億千億』はちと哲学的。。。

ま、モトさまの作品はどれも哲学的だけどね。

昔は今ほどスクリーントーンの種類がなかったからか、手描きで模様つけてる部分も多いんだな。

トートバッグ買ってしまった。

そしてWebでギャラリートークがあることも知ったので申し込んだところ、みごと当選。

浦沢氏の軽快なしゃべりに対して、モトさまのゆっくりとした話し方が対照的だった。

押入れから漫画を出してきたいのだが、探すのが大変なので、ちとためらっている。やはり壁全部が本棚っていう部屋を構築しなければ。 本は箱や見えないところにしまっていては活用されない。いつでも取り出して読めるようでないと。
だからと言って電子書籍はなぁ・・・

浦沢氏も言ってたが、SF だけじゃなく他の作品の原画展もやってくださいよ~

Leave a comment »

付録付き

9月発売だったっけな。
付録のエコバッグが可愛いので、発売日に買っちゃったのだ。

普段付録付きは買ったりしないのに。

リサガスのエコバッグ欲しさにパンを沢山買った時よりはマシか?

しかし、もったいなくて使えないというのが何ともねー。リサガスも使えてないよ。

Leave a comment »

40年振り、とな

学生時代は耽溺したなー。

昨年、月刊誌に掲載されたら即品切になり、立ち読みすらできなかったので、単行本になったところで購入。

永遠に生きることも辛いのだなと 哀しく感じた覚えがあるあの頃。
私の青春時代(?)の3分の1はモトさまとケーコたんの漫画でできてるような気がする。

だいぶ絵も変わったので、押入れにしまわれてるコミックスを出して見たいのだが、沼にはまりそうで躊躇している。

数年おきでいいから、またエドガーとアランの話が読みたい。

Leave a comment »

摩莉と新吾のカンバッジ

昨年末にLaLa創刊40周年原画記念展やってて、その時に購入。

私がLaLa を読んでたのは高校~大学くらい、1980年代ってことか。

近年は漫画雑誌もとんとご無沙汰。
でもあの頃は発売日が待ち遠しくて仕方なかった。毎号買ったわけではないけど。

このカンバッジは中味の見えない袋に入ってたので、ちょっとガチャガチャ気分。(年代別に分れていた。)

摩莉と新吾もお気にいりだったなー。コミックスはもちろん全巻持ってます。

それにしてもあんなにも漫画雑誌の発売が待ち遠しかったなんて、今となっては遠い話だわぁ。

コミックス読み返したいけど、1日では足りないので、グッとがまん。

Leave a comment »

山岸凉子展@弥生美術館

『日出処の天子』は高校時代、取りつかれたように読んだものだった。

連載が掲載されてた『LaLa』は発売日に必ず立ち読みしたものだ。(時々は買ったけど毎号は買えなかった・・・)

『妖精王』や『アラベスク』は、随分あとになってから買って読んだのだが、多分絵の線の細さが苦手だったから、避けてたんだろう。で、『日出処・・・』で開眼したんだった。

昔は気付かなかったというか知らなかったが、扉絵がミュシャだったり、ビアズリーっぽかったり、そんな発見もあった。

今や巨匠、大御所ではあるが、いろんな葛藤や、時にはスランプもありながら、革新的に道なき道を切り開きながら漫画を描いてきたことも知り、いろいろ感慨深い展覧会だった。

で、こういう展覧会の時、いつも思うのだが、あの頃の月刊誌、なんでとっておかなかったんだ!!
あと、単行本化されても扉絵はそのまま掲載してくれたらいいのに。

Leave a comment »

羽海野チカの世界展@池袋西武

8月に見に行ってきた。
「3月のライオン」は映画化、アニメ化を控えてるし、今や破竹の勢い。

会場はなかなかの混みっぷり。男性も多いし年齢層も幅広い。

個人的にはライオンよりもハチクロが哀しいくらい好き。
四ツ葉のクローバーのサンドイッチもあったね。

グッズ類はかなり品切れだったのが残念だが、ライオンはこれからまだまだ盛り上がるので今後に期待もできるかな。

Leave a comment »