Archive for 9月, 2018

ガーゼタオル

肌ざわりが好きなので、ガーゼタオルは見つけたら買うようにしてる。

これはミニタオルサイズなので、仕事に行くとき持っていくかな。

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お一人38500円

これは新聞の全面広告の一部分。
ポールの来日公演の追加公演決定とのこと。

近年、来日アーティストの公演料金に魂消ることがある。

最近では洋楽に余りキョーミがないので調べることもないのだが、近年ではたまたまブルーノ・マーズのさいアリ公演の料金知って、エライ高いな~と思ったものだった。

国技館で38500円って枡席4人分の金額かと一瞬思いましたわよ。キャパが7000人くらいだから、ステージが近いのはいいが。ドームの2倍以上の料金でも仕方ないのでしょうな。 椅子はやはりないんだろうな。座布団はあるのかな。

そういや一昨年だったか、武道館でのライブはもっと高かったよね。
お金のある中高年を狙ってるんですね。

ビートルズと言えば、朝ドラ『ひよっこ』を思い出すけど、初来日から50数年かあ。
70過ぎても新盤を出してライブもやってるポールにはただただ敬服するのみだけど、西欧のオペラが3階席とかを学生さんに格安で売るように、そういう料金設定があってもいいんじゃないかな、とも思ったりしたのだった。

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映画鑑賞『ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦』

WOWOW 録画視聴。

2017年の日本公開か。それほど話題にはならなかったようだが。群馬でも1館のみ上映だったし。

チェコ、イギリス、フランスの合作。チェコではやはり人気が高かったようだ。

暗殺作戦は成功したのだが、その後が更に悲惨なことで痛ましすぎるのが何とも。。。。

主役のキリアン・マーフィーは好きな俳優。といっても『麦の穂をゆらす風(アイルランドの独立もの)』しか見てないけど。『ダンケルク』にも出てるけど、それもまだ見てないんだな。

拷問シーンとか戦闘シーンはホント心臓に悪いので、この作品でも見なきゃ良かったと思ってしまったのだが、ホラー映画よりはマシか。 最後、自決する前に愛した人の幻影を見ちゃうのは、少々おセンチではないかな。

原題は『Anthropoid(エンスラポイド=類人猿、類人猿作戦)』
こういう作戦名って誰が考えるんだ?どういうセンスなんだか。

チラシの左下の女優さん、ウィノナ・ライダーに似てるかも。

第二次世界大戦を描いたものは多いけど、個人的にはチェコ国民を讃える意味でもこの作品は評価したい。

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牛スジ煮

仕事でちょいと遠出。

いつも昼飯は自作弁当なので、外食は楽しみ。

この日は天下一品にて牛スジの定食に。
天一ならラーメンだろ、とは思ったが、この前、某ケンミンSHOW で、神戸のぼっかけが取り上げられていて頗る旨そうだったため。

甘めの牛スジ煮は柔らかくて中々よい。ご飯減らしてもらえば良かったなー。おなかいっぱいになっちゃった。

今度ぼっかけ作ってみたいな。

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映画鑑賞『君の名は。』

WOWOW で録画視聴。

2016年夏の公開だから、2年前か。
よくできてる。切なくなる。こりゃ私が中高生だったら、2度3度見るかもね。(実際、普段は一度見たら消去するのだがいちおうとっておいてある) 切ないし、すれ違いにヤキモキするし、うまくストーリー作ってる。

主人公の二人にタイトルをわざわざ言わせようとしたところは、ちょっと無理を感じなくもないな。

他にもいろいろ「そりゃありえないでしょ」と突っこみはしたいところだが、ファンタジィなので、やめておく。

引き戸が閉まるところを敷居の目線で描くの好きなのかな。

インストゥルメンタルではなく歌の入った劇伴って、あまり使われないようだが、この映画に関しては歌詞がほどよくはまっててうるさく感じない。

あとはリアルな背景!ロケ地を廻りたくなるわけはわかるね。

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台湾まぜそば

名古屋発?だと。

焼きそば、ではなく、まぜそば。

なかなかいい。おいしかった。
だけど、辛い!そして味が濃い!しょっぱい!

パンチ強すぎ!

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2018広島・山口の旅(広島平和記念公園)

2日目も好天!暑い中、広島平和記念公園を歩く。

丹下健三の設計した記念館は工事中。資料館はわずかな時間で無料エリアのみ観覧。

またゆっくり来よう。

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映画鑑賞『塔の上のラプンツェル』

WOWOW 録画視聴。

公開は 2011年か。

塔に閉じ込められてるシーンより、外で荒っぽく活動するシーンの方が多いのだが、原作ってどんなだっけ?

魔女である母がラプンツェルにかける言葉がイチイチいやったらしくて吐き気がしそうだ。しかしラプンツェルは悪意に気付かず魔女の母に献身的なのが、あぁこの子バカなの?って嘆きたくなるところではある。(社会性がないんだから気付かなくても仕方ないか)

ランタンを空に飛ばすのも原作とは関係ないよね?
でもこれ以降なのかもだが、ランタンのイベントって近年よくある気がする。(飛んでいったランタンがその後どうなるのかは心配なんだけどね)

この映画の教訓ってなんだろ?

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上棟式のお餅

実家に行ったら甥っ子が「餅投げがあって僕が拾ったの。あげる。」と言われ菱形に切ったお餅を貰ってきたので、さっそく磯辺焼きに。

シンプルだがたまに食べるとうまい。餅はそれほど好きではないけど。(正月の餅は2、3度しか食べないのでいつも余らせてる)

そういえば昔は上棟式といえば餅やお菓子、みかんなどを投げるのが当たり前だったが、最近は簡略化して餅投げはしないようだ。

今は餅も1つずつポリ袋に入れられてるが、私が幼少の頃はそのままだったから泥がついたりもしたなあ。皆で餅を奪い合ったりする光景は上から見たら面白いんだろうな。

幼少期の光景が思い出されたのであった。

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『SONG TO SOUL 』~ Cheap Trick 甘い罠 ~

BS – TBS の番組。
毎回1曲を取り上げて、制作のエピソードやヒットの背景やらを洗い出すドキュメンタリー。

毎度見てるわけではないが、今回は事前にTwitterで内容を知り、録画視聴。

そうか、まもなく彼らの来日公演があるのね。

この曲のシンプルな歌詞とメロディーは今でも大好き。

まだ米国では人気が出てなかったのに武道館でやらせようとした人エライ!
そして日本国内盤のみだけど、ライブ盤作ろうとした人、エライ。当時のディレクター野中さんのインタビューを撮ってるのだか、武道館でやることは冒険だったようだ。そしてライブ盤は思い出作り的なつもりで日本での発売のみの予定だったらしいが、何故かアメリカで火がついてしまい、あれよあれよ、ってことのようだ。

『at Budokan 』でキャーキャー言ってる女子たちはまさに陰の立役者。彼女らがバンドの最高のパフォーマンスを引き出したから、あのライブ盤が歴史に残る名盤になったわけだな。

バンドも今やロックの殿堂入りして、すっかり大御所。でも昔とあまり変わらないのが嬉しい。

しかし、この頃のロビンはやはりカッコいいわ!声もいいし!
ギター抱える姿も素敵!!!キャーキャー言いますよ、絶対これは!

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